いよいよ夏休み。小1の次男は塾2つ+書道(硬筆)デビュー予定。—— 民間学童は夕方プランばかりで「朝から昼過ぎ」のプランがなかなか見つからない…。
持ち帰ってきた夏休みの宿題は、2〜3日で終わりそうな量。 大阪市は2学期制に移行して「あゆみ」もなし。コンクール応募も「やりたい人だけ」の時代。 昭和世代の夏休みとはまるで違う、猛暑・令和の夏休み事情を語ります。
このエピソードで話すこと
- 夏休みの過ごし方:塾2つ/民間学童/いきいき/祖父母サポート
- 小1に塾2つは続くのか?雰囲気の違う2つの塾
- リモートワークで子供を見ながら仕事はできるのか?
- 小1の夏休みの宿題が少なすぎる(2〜3日で終わる量)
- 35度超えで外遊びできない、室内限定の遊び場探し
- 2学期制移行で「あゆみ」なし、知らない保護者も多い
- コンクール応募が「やりたい人だけ」になった夏休み
タイムライン(※目安。実音源に合わせて調整)
- 00:00 オープニング・いよいよ夏休み
- 01:00 塾2つにした理由と小1の集中力問題
- 03:00 民間学童「朝から昼過ぎプラン」が見つからない
- 04:30 書道(硬筆)デビューとバドミントンは秋から
- 05:30 周りの夏休み事情:民間学童フル/いきいき/祖父母
- 06:30 リモートワークで子供を見ながら働けるか
- 08:00 夏休みの宿題、少なすぎ問題
- 09:30 猛暑で外遊びできない令和の夏・室内の遊び場探し
- 10:30 2学期制移行で「あゆみ」なし
- 11:30 コンクール応募は任意の時代・6月半ば締切の裏事情
- 12:30 まとめ・リスナーへの質問
毎週金曜配信。夏休みの日中、お子さんはどう過ごされますか?ぜひ教えてください。